業績一覧

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学会発表

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  • 「コリネ型細菌によるイソプレン生産」
    日本農芸化学会 / 2022年3月16日, 日本農芸化学会2022年度大会(オンライン開催)
    横野里佳、Theresia Natalia Maria、猿谷直紀、須田雅子、平賀和三、乾 将行
  • 「細菌におけるRNA分解酵コリネ型素によるリジン生合成経路遺伝子の発現制御解析」
    日本農芸化学会 / 2022年3月16日, 日本農芸化学会2022年度大会(オンライン開催)
    岡林寿咲、田中裕也、乾 将行
  • Rhodobacter sphaeroides におけるポリヒドロキシ酪酸を介した代謝調節機構の解析」
    日本生物工学会 / 2021年10月29日, 第73回日本生物工学会大会(オンライン開催)
    清水 哲、寺本 陽彦、乾 将行
  • 「エチレングリコール資化菌 Rhodococcus jostii RHA1によるグリコール酸生産」
    日本生物工学会 / 2021年10月28日, 第73回日本生物工学会大会(オンライン開催)
    鈴木 快、清水 哲、乾 将行
  • Corynebacterium glutamicumを用いた物質生産を指向した誘導プロモーターの探索」
    日本農芸化学会 / 2021年3月19日, 仙台, 日本農芸化学会2021年度大会(オンライン開催)
    小林雅規、久保田健、乾 将行
  • 「コリネ型細菌におけるRNase IIIの発現制御解析」
    日本農芸化学会 / 2021年3月19日, 仙台, 日本農芸化学会2021年度大会(オンライン開催)
    澤 誠人、田中 裕也、乾 将行

書籍

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  • バイオマスプラスチックにおける材料・製品の最新動向と機能性・バイオマス度向上への課題
    発行:株式会社AndTech/2022年
    執筆箇所:第2章 バイオマスプラスチックの材料開発動向
         第9節 革新バイオプロセスを活用したバイオマスプラスチック製造用 モノマーの
             発酵生産技術開発
    執筆者:小暮 高久,乾 将行
  • 自動車マルチマテリアルに向けた樹脂複合材料の開発
    発行: 技術情報協会/2022年
    執筆箇所: 第3章 2節「植物由来フェノール樹脂の開発と自動車での応用」p.184-190
    執筆者: 橘 賢也, 乾 将行
  • 微生物を用いた発電および水素生産
    監修: 渡辺 一哉
    発行: シーエムシー/2021年
    執筆箇所: 第5章「セルロース系バイオマスからの高効率水素生産技術の確立に向けた大腸菌水素生産株の改良」p.163-169
    執筆者: 寺本 陽彦, 乾 将行
  • 自動車樹脂化の最新動向
    監修: 大庭 敏之
    発行: シーエムシー/2020年
    執筆箇所: 第5章「4 植物由来フェノール樹脂」 p.250-257
    執筆者: 宮内 啓行, 乾 将行
  • Corynebacterium glutamicum: Biology and Biotechnology Second Edition (Microbiology Monographs (23))
    編集者: 乾 将行, 豊田 晃一
    発行: Springer/2020年
  • 生分解,バイオマスプラスチックの開発と応用
    発行: 株式会社技術情報協会/2020年
    執筆箇所: 第10節「微生物発酵法による植物由来芳香族モノマーの生産技術」 p.308-317
    執筆者: 久保田 健、乾 将行

メディア発表

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  • 「バイオMEG/ブラスケムと合併/双日 25年めどに商業設備」
    化学工業日報 2022年3月28日
  • 「この株王手―GEI(9212・東マ)―「石油からバイオ」加速―今後数年間の収益確保」
    日本証券新聞 2022年3月23日
  • 「バイオコハク酸量産/エア・ウォーター RITE発VBと研究」
    日刊工業新聞 2022年3月8日
  • 「学会発表が投資契機/技術に合う経営人材紹介」
    日刊工業新聞 2022年3月3日
  • 「CO2でメタンや化学原料 製造/日立造船・積水化学、GXに挑む」
    日経産業新聞 2021年9月7日
  • 「燃料は古着 ジェット飛ばす/釧路で環境フォーラム 取り組み紹介」
    北海道新聞 2021年7月31日

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